草加市あおり運転の動画をチェック!運転手の名前と顔画像を調査!

どうも、ドライブレコーダーはまだつけていないらじ太郎です…。

酷いあおり運転のニュースが入ってきました!

埼玉県草加市内の外環自動車道・草加インター近くで、シルバーのステーションワゴンがバイクをすごい勢いでしつように煽る運転をしたようです。

バイクライダーの男性がドライブレコーダーの映像をツイッターに投稿し、話題になっています!

ドライブレコーダーで撮影されたという30秒ほどの動画を見ると、車は急接近したあとに急ブレーキを踏み、その後スピードを上げて、バイクを右側から追い越した。その際に、窓を開けて何かを叫んでおり、バイクの前に割り込むと、再び急ブレーキをかけて止まった。

 すると、黒い半袖シャツの若い男が運転席から出て来て、バイクの方に向けて怒鳴り散らす。そして、また叫びながら、「このヤロー!」とバイクに近づいてきたところで、動画が終わっている。

 ツイートによると、6月2日に埼玉県草加市内の外環自動車道・草加インター近くであおり運転の被害に遭ったという。

 男性は、今になって動画をアップした理由について、「最近死亡者も出ている煽り運転に対する抑止効果や、被害者が泣き寝入りしている現状を少しでも変える目的」だとしている。

 この動画は、ツイッター上で反響を呼んで、14日夕現在で150万回ほども再生されている。車への批判が多く、「これは酷い」「本当怖いですね…」「こういう輩は捕まって欲しい」といった声が寄せられている。

引用:jCASTニュース

そこで今回は「草加市あおり運転の動画をチェック!運転手の名前と顔画像を調査!」と題して皆さんの疑問と好奇心にこたえるべく書いていきます!

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草加市酷すぎるあおり運転の動画をチェック!

これはヒドイですね…。

実際に運転していてこんなあおり運転をされたら相当怖いと思います。

すぐに警察を呼んだという被害者ライダーの判断は正しいですよね。

運転手の名前と顔画像を調査?

これはすぐに調査すべきかと思ったのですが、被害者ライダーの投稿した動画には

加害者を制裁する目的ではないので個人特定などはしないでください。

という記載があったので、調査はしませんでした。

気になったのは以下の点です。

現場にきた警察があおり運転では処罰できないと渋い顔だったというのですね。

ただし、あとから映像を提出したことで警察は重い腰をあげたようです。

これだけヒドイ煽り運転をされても映像を残しておかなければ警察には動いてもらえないというのが現実のようです。

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ネットの反応

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まとめ

今回のような動画を見せられて思うのはやはりドライブレコーダーは必須だなということですね。

警察を動かすには自分で動画を撮るしかないということです。

皆さん、卑劣なあおり運転に負けないためにもドライブレコーダーをしっかりつけて、すぐ警察を呼べるようにシミュレーションしておきましょう!

らじ太郎もすぐにつけます!

以上ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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