三田アナ(ミタパン)の台風中継がかわいそうと話題に!【みんなの声】

どうも、らじ太郎です。

フジテレビ三田アナの台風レポートが話題になっています。

フジテレビの三田友梨佳アナウンサー(30)が4日、同局「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜後1・45)の生放送で、非常に強い台風21号が近づく大阪市内から中継を担当。リポート途中に強風にあおられる形でしゃがみ込み、カメラがスタジオに切り替わる事態となった。

三田アナは大阪・道頓堀付近からリポート。雨風の状態や近隣の施設の状況を説明した。ところがその後、強風にさらされ言葉を発することができない状態に。スタジオから安藤優子キャスター(59)が「何かに捕まって下さい」と大きな声で呼びかけた。

 映像は三田アナを心配そうに見つめるスタジオの出演者に切り替わり、安藤キャスターが「つい先ほどまではこのような強い風ではなかったんですが…。今は安全なところに避難していただいて、この後、状況をリポートしていただく予定です」と説明した。

 およそ5分後、再び三田アナが現場からリポート。「安全なアーケードに移動しました」とし、「あちらは御堂筋になるんですが、木々が倒されて、草木が塊となって飛んでくる状態。あちらからもリポートする予定だったんですが、危険なのでやめました」と報告していた。

引用:スポニチアネックス

そんなに強風がすごかったのでしょうか?

しゃがみこんだり、言葉を発することができない状況だったということですが、これは相当な強風ですよね。

ということで今回は「三田アナ(ミタパン)の台風中継がかわいそうと話題に!【みんなの声】」と題して皆さんの疑問と好奇心にこたえるべく、書いていきたいと思います!

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三田アナ(ミタパン)の台風中継がかわいそうと話題に!【みんなの声】

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最後に

ネットの声もアナウンサーに無理をさせるべきでないという意見が多かったですね。

確かにこれだけの強風だとモノが飛んできて顔に刺さったりする可能性もありますからね。

リポートの臨場感が大切という考えもあるのかもしれませんが、場合によっては臨機応変に対応するべきなのかもしれません。

視聴者としては三田アナウンサーの頑張りに拍手をしたいですね!

アナウンサー魂を見た気がしました。

以上ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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