石森大貴(NERV中の人)の経歴プロフィールと顔画像!ハッカーって本当?

どうも、今さらエヴァンゲリオンにハマっているらじ太郎です!

みなさん、謎が多い災害速報アカウント「特務機関NERV」って知ってますか?

日本気象協会の地震速報アカウント「tenki.jp地震情報」より早く地震速報を呟くツイッターアカウントらしいですよ。

国の専門機関より早いってスゴすぎませんか?

それが石森大貴さんという一般の方が運営されているようなのです。

フォロワー数は49万9600人程度だそうです。スゴい!

芸能人でいうとサバンナ高橋さんとほぼ同じぐらいのフォロワー数ですね。

わかりにくい例を出してすみません…。

ということで今回は「石森大貴(NERV中の人)の経歴プロフィールと顔画像!ハッカーって本当?」と題して皆さんの疑問と好奇心にこたえるべく、書いていきたいと思います!

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石森大貴(NERV中の人)の経歴プロフィールをチェック!

「はじめは、エヴァンゲリオンの世界観を自分で楽しむためにアカウントをつくりました。『警報』を発信するのに、現実の気象警報などをつぶやけばリアルでおもしろいと思ったんです」

そう笑うのは、都内でITセキュリティ会社ゲヒルンを経営する石森大貴さん(28)。このゲヒルンという会社名もエヴァンゲリオンに登場する用語で、NERVの前身となった組織だが、特務機関NERVのツイッターアカウントは、石森さんが本業の傍ら個人で運営している。アカウントを開設したのは2010年のことだった。特務機関NERVは作中で、敵の襲来を知らせる「警報」を発令する。大のエヴァンゲリオン好きだった石森さんは、これを自分でマネしようと思ったのだという。

引用:AERAdot.

石森大貴宮城県石巻市出身、1990年生まれの28歳

ITセキュリティ会社ゲヒルンを経営。

筑波大学中退。

12歳からレンタルサーバーサービスを開始。

2008年、まだ高校三年生だったころに、TVドラマ「ブラッディ・マンデイ」のクラッキングシーンをブログで仔細に考察して話題になったり、あるいは東日本大震災の際に、「ヤシマ作戦」と題した節電運動をネット上で大々的に展開したことも記憶に新しい。

このように、ネット上でたびたび話題を振りまいてきた石森さん。実はこのほかにも、その早熟ぶりを示すエピソードには事欠かない。

引用:EnterpriseZine

なるほど…。若い頃から天才だとネットではたびたび話題になるような人だったのですね。

納得です!

しかも頭がいいだけではなく、若いうちから会社を起こして運営してしまう行動力も持ち合わせているますよね。

さらには自分が好きなアニメの世界観を押し出すことで支持を受けたりクリエイターの気質も持ち合わせている。

本当に凄い才能ですよね。

石森大貴(NERV中の人)の顔画像をチェック!

社長といってもやっぱり平成生まれの28歳だから若いですね。

とても頭のよさそうな顔立ちというか…。

天才っぽい雰囲気のある人ですね〜。

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石森大貴はハッカーって本当?

上に引用したようにテレビドラマのクラッキングシーンをブログで考察して話題になるぐらいですから、ハッキングしようと思えば石森さんならできるのかもしれませんね。

ただハッカーとして活動しているという情報はありません。

むしろその知識と技術を活かしてセキュリティ会社を経営されているのだと思います。

ネットの反応

みなさん、特務機関NERVのガチさを知って驚くと同時に、応援したいという気持ちを表明されている方が多いですね。

石森大貴さんは震災を経験したことで親戚や大事な友達を亡くされたそうで、そこからさらに力を入れて特務機関NERVを運営されているようです。

そういう信念は伝わる人にはすぐに伝わるものですよね。

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まとめ

石森大貴さんが運営する特務機関NERVによって救われた命はすでにたくさんあるでしょうね〜。

そしてこれからも救われる命はどんどん増えていくのだと思います。

今後の特務機関NERVの活動に期待ですね!

以上ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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