さけべ!トントンボイス相撲の値段や口コミ、対象年齢をチェック!

どうも、日常会話の音量が小さいらじ太郎です!

今回は「所さんのお届けモノ」で紹介された「さけべ!トントンボイス相撲」について書いていきたいと思います。

「さけべ!トントンボイス相撲」ってそもそも何?値段は?遊び方は?対象年齢は?口コミはどう?

皆さんのそういう疑問に対して、らじ太郎的な考察も交えながら書いていきます!

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さけべ!トントンボイス相撲とは?値段や発売メーカーをチェック!

実売価格 Amazonで3,072円(ネット通販では大体3,000円前後が相場)
おもちゃのタイプ パーティーゲームタイプ
発売メーカー メガハウス
対象年齢 「メーカーによる推奨年齢」によれば0〜6歳
発売日 2018年7月

さけべ!トントンボイス相撲の値段は3000円前後!

どうでしょう。これは適正価格、もしくは結構お安いと感じる方が多いのではないでしょうか?

少なくとも断続的に課金が必要なスマホゲームなんかよりは良心的かなあと感じました。ちょっとしたプレゼントなんかにもちょうどいい価格帯ですよね。

ちなみに遊ぶには単3電池3本も必要ですが別売なのでご注意ください!

さけべ!トントンボイス相撲の発売メーカー、メガハウスって?

メガハウスはバンダイの子会社のようですね。

公式サイトを見てみると、らじ太郎も知っているおもちゃがありました。なかでも番犬ガオガオシリーズはスリル感が楽しめて人気ですよね。

しっかりした実績のあるメーカーさんが作っているおもちゃということで安心ですね!

さけべ!トントンボイス相撲の遊び方は?

トントンボイス相撲は、手ではなく声で操作する新感覚のトントン相撲です。プレイヤーの声に連動して、土俵が揺れたり光ったりします。相手の力士を倒すか、土俵から出したら勝ち!

手でトントンする代わりに声で「トントン!」と叫んで力士を動かすというのが斬新ですよね!

また、声が大きいプレイヤー側の土俵が揺れて力士が動くようです。つまり声の大きさによって駆け引きが楽しめるようです。加えて、青と赤の光るLEDの色で今どっちの土俵が揺れているのかも一目瞭然ということです。よく考えられてますね!

行司が「のこった!のこった!」と掛け声を出してくれるのも雰囲気があって勝負を盛り上げてくれます。

しかも通常の2人対戦のみならず、1人でコンピューターと対戦や、4人で2対2に別れての対戦もできるというので驚きです。

力士は12体から選べて、さらに白紙の力士で自分だけのオリジナル力士もつくれるこだわりようです。

現在以下のリンクからプリンターメーカーのbrotherとコラボした限定力士がダウンロードできるそうです!

https://online.brother.co.jp/ot/dl/purifure/asobi/rikishilabo/

さけべ!トントンボイス相撲の対象年齢は0〜6歳!

なるほど、確かに小さいお子さんが一番喜びそうなおもちゃですよね!

でもらじ太郎的にはこのおもちゃに対象年齢を設定するのはあまり意味がないかなと思います。親も子供もおじいちゃんおばあちゃんも一緒になって楽しめるのがこのおもちゃの最大の魅力と言えるでしょうから。

さけべ!トントンボイス相撲の口コミをチェック!

最近発売されたばかりということで口コミの数は少なかったです。

ただ、Amazonに1件あったレビューが★5つの絶賛レビューだったので引用させていただきます。

手を使わずに声で操作する、話題のトントン相撲です。声に連動して、土俵が光ったり揺れたりします!これ考えた人天才!!笑
夏休みに遊びに来た甥っ子も大喜び!
大人の私もハマってしまい、声が枯れるくらい遊んでしまいました(^^;;
甥っ子はひととおり遊んだあと、自分で紙相撲を工作して飽きずに遊んでいます。大満足の☆5つです!

大人が声が枯れるぐらい遊んでしまうというのが、このおもちゃの魅力を物語っていますよね。恐るべし「さけべ!トントンボイス相撲」です…。

まとめ

「所さんのお届けモノ」でも所さんや寺田心くんが興奮して遊んでいたのが印象的でしたね。

Nintendo Switchやオンラインゲーム等の最先端のゲームもいいですが、こういう友達や家族が集まったときにワイワイ遊べるパーティーゲームを1つ持っていると盛り上がれるのでいいですね!値段もお手頃で、小さいお子さんのいる家庭には一家に一台おすすめできます!

以上、ここまで読んでいただきありがとうございました!

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