樹木希林さんの死因を調査!全身がん転移でいつから闘病してた?

どうも、らじ太郎です。

女優の樹木希林さんの訃報のニュースです。

現在、報道では死因は明らかにされていません。

最近では大腿骨を骨折したことも報道されていましたね。

ということで今回は「樹木希林の死因を調査!全身がん転移で闘病中だった…」と題して皆さんの疑問にこたえるべく、書いていきたいと思います。

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女優 樹木希林の死因を調査!

死因はおそらくがんと考えるのが妥当ではないでしょうか?

ずいぶん前から樹木希林さんはがんになったことを公表し、闘病していることを告白されていました。

そこで樹木希林さんのがんについて調べて見ました。

2004年に乳がん発症。

2005年に右乳房の全摘出手術。

2007年に同一場所にがんが再発。放射線治療を開始。

2008年に腸や副腎、脊髄など13箇所に転移(2013年発表)

2014年1月にがん治療の終了を公表。

 

このような経緯のようです。

がんとの闘病は2004年から始まったと考えることができそうです。

がん治療の終了を公表してから現在までおよそ4年半が経過していたことになりますね。

この4年半のあいだも精力的にお仕事をされていましたが、インタビューでは肉体的な辛さを吐露されていることもあったようです。

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ツイッター上の声

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皆さんショックが大きいようですね…。

それだけ長い期間国民に愛された女優さんだったということですね。

最後に

女優樹木希林さんのご冥福をお祈りいたします。

以上、ここまで読んでいただきありがとうございました。

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